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勉強記録

民訴  中央2 重点講義 事例演習5・6・7  (5.5時間)
刑法  刑法事例演習3・5・6  (2.5時間)

 不作為犯の、救命可能性(結果回避可能性)の話は、因果関係のトコで書く。十中八九ならOKだが、ここはけっこうシビアに考える。救命不可の可能性が高ければ不作為の危険が現実化したといえず、否定。
 なお、救命可能性は作為義務のトコでも触れてよいが、こっちは緩やかに認めてよい。
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by taron_taron | 2010-04-15 23:55 | 勉強記録
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